「子どもの参画」をいろいろな場面に広げて行くためには行政や企業との協働が必要です。21世紀は、自分の未来やコミュニティの未来に主体的にかかわり、責任をもつことが求められる時代です。
子どもが一人の市民として社会でその力を発揮できる場や機会をもっともっと広げていきたいと願っています。